ハワイ挙式で着るウェディングドレス選びと購入費用を公開!レンタルだったらどうなった?

※画像:イメージ画像



ウェディングドレス選び

 

ドレスのバリエーションはタキシードとは比較にならない

 

挙式準備の中で最も代表格である1つにウェディングドレス選びがあります。

 

本ページの内容は、タキシード編で掲載している内容と重複する箇所も多いのですが、私たちのドレス選びとそれぞれの費用について掲載していきます。

 

 

男性のタキシードと同様に、まずは挙式を依頼しているウェディング会社で打ち合わせをするというのが1番最初です。

 

ここで紹介されるドレスの試着からドレス選びが始まるわけですが、そのバリエーションはタキシードのそれとは比べ物にならないほど多いです。

 

また、外のブランドで気に入ったドレスを探して持ち込むにしても、その数もまた多いです。

 

ドレス代もタキシードと同様に挙式プランにも左右されるわけですが、今回もタキシード編と同様に、購入する場合やレンタルの場合、他ブランドのドレスを持ち込む場合を、プランとの兼ね合いも含めて掲載していきます。




 

ウェディング会社でドレスを購入・レンタルした場合の費用

 

ウェディング会社でドレスを準備する場合

 

最終的には別で購入して持ち込みにした私たちですが、ドレス選びの最初はウェディング会社が手掛けているものの試着・検討から始まります。

 

私たちが依頼していたワタベウェディングでは、有名ブランドやデザイナーが手掛ける非常に良質なウェディングドレスが数多くあります。

 

大体1日に3 ~ 4着の試着を1回として、私たちは衣装試着だけで3回ほど通っています。

 

単純に9 ~ 12着の試着というわけではなく、実際は2回目も3回目も同じようなドレスを選択して「もう1度試着する」といったドレスも多かったです。

 

最終的に第1候補となったウェディングドレスが、ELLE MARIAGEのフィット&フレアラインのウェディングドレスです。

 

このドレスの費用がこちらです。

 

購入した場合
420,000円

レンタルした場合
370,000円

 

レンタルのほうが5万円程安い金額になっていますが、レンタルの場合はドレスを汚したり破損させたりしてしまう恐れもあるので、別途保険に入る費用が追加されます。



私たちが決めたウェディングドレスとその購入費用

 

DRESS EVERYで新品のウェディングドレスを購入

 

ネットでいくつかウェディングドレスを検討し、最終的に足を運んだDRESS EVERYで試着して、気に入ったものが見つかったためそこで即購入しました。

 

▼ DRESS EVERY
 
http://dress-every.com

 

購入したドレスはWHITE ONEのAラインドレス(新品)です。WHITE ONEはスペインのインポートブランドです。

 

DRESS EVERYは新品もユースドも数多く取り扱っていましたが、どれも1点ものが多かったことと、ウェディング会社のドレスに比べて購入費用がとても安かったためです。

 

購入金額
195,000円

まとめ

 

ウェディングドレス選びと購入費用まとめ

 

ウェディングドレス選びは、まず最初はウェディング会社が手掛けるドレスの試着から始まります。

 

大体3回前後通って決めるケースが多いようで、私たちも同じように3回ほど通っています。

 

主にウェディングドレスの費用(購入・レンタル)を検討していった結果、私たちはネットでいくつかウェディングドレスの専門店を洗い出して、DRESS EVERYで新品のインポートブランドのドレスを購入しています。